海宝直人 NAOTO KAIHO

 

千葉県市川市出身。作詞も行う。 7歳の時に劇団四季『美女と野獣』のチップ役で俳優として舞台デビュー。 1999年『ライオンキング』の初代ヤングシンバ役に抜擢され、同役を3年間務める。 以降、舞台にトドマラズ映画、ドラマと幅広く活動している。 近年はミュージカル『アラジン』『ライオンキング』『ノートルダムの鐘』主演をはじめ、ミュージカル『レ・ミゼラブル』『ジャージー・ボーイズ』、音楽劇『道』など多彩な作品に出演。2018年5月にはロンドン・ピーコックシアターにてウェストエンド舞台デビューを果たすなど、活動を海外にまで広げている。 また、シアノタイプとしてのバンド活動と同時に、さまざまなスタイルで音楽活動を展開。 ヴォーカリスト、俳優としてのさらなる成長が注目されている。